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レジュビについて
最先端のハーバロジーとサイエンスの融合
レジュビのコンセプト
1988年、 アメリカのサンフランシスコに設立された「Rejuvi Laboratory(レジュビ・ラボ)」は、誰にとっても永遠のテーマである「リジュビネーション」にフォーカスしたスキンケアブランドを誕生させました。
Synergism(相乗効果) レジュビは、「Synergism<相乗効果>」を開発コンセプトとしています。
最先端のテクノロジーだけでなく、古来より伝えられている東洋的な美のエッセンスやハーバロジー、現代のコスメケミカルを結合した独自のアプローチで、肌への「優しさ」と理論に裏付けされた「結果」にこだわるトリートメントを提供し続けます。
レジュビの開発者たち
レジュビは、広範なサイエンス分野で権威を持つドクターとスキンケア分野でのエキスパートが共同で開発に取り組んでいます。
Wade Cheng ウェード・チェン
生化学博士号取得/カルフォルニア大学(デービス校)
無機化学分析学修士号取得/サンフランシスコ大学
ラボの創設者であり、現C.E.O.。カリフォルニア州やスミスクライン・ベックマン社のシニア研究者として活躍。スキンケア分野で利用される化学について数種の特許を持つ。
Authur Furst アーサー・ファースト
化学博士号取得/スタンフォード大学
化学修士号取得/カルフォルニア大学(ロサンゼルス校)
高名な毒性学者・ガン研究者であり、スタンフォード大学では教授を務める。その研究成果や功績は国際的な賞を受賞。WHOやEPAなどの公的機関の顧問も務める。
Marie Evertson マリー・エバーソン
Queen of Beauty 社長
スウェーデンのスキンケア専門家。1988年にチェン博士と出会い、共に世界中のサロンを訪問し、レジュビの独特なスキンケアトリートメント体系を構築した。

プロフェッショナルが認めた世界中で愛されるスキンケア
Jenifer Garner Ashley Judd 肌への「優しさ」と、理論に裏づけされた「結果」にこだわったトリートメントは、世界30カ国以上のサロンやスパといった美容のスペシャリストを通じて提供されています。常に肌をより良い状態にキープしなければならないハリウッドスターやセレブたちにも支持されているスキンケアです。
肌本来の性質に導く効果的なアプローチ
レジュビ・ラボは、AHA複合成分の研究分野におけるバイオニア的な研究所です。その研究成果が、肌の負担を抑えながら優れた効果を最大限に発揮させるスキンケアラインを誕生させました。また、生命力あふれた植物性成分や東洋美に使われる伝統的なエッセンス、人体に必要不可欠な天然ミネラルやエキスなどをふんだんに採り入れることで、様々な肌質のバランスに対応する効果的なアプローチを可能とし、肌を奥底に眠る肌本来の性質に回帰させます。
植物成分 アロエベラ、カミツレ、セイヨウキズタ、ブドウ種子、ソウハクヒ、コムギ胚芽、ハマメリス、アシタバ、アルニカ、アボガド、ホホバ、マツヨイグサ、ヒマワリ、月見草、カンゾウ、ローズヒップ、パパイヤ、イチョウ、ティーツリー など
海洋成分 パール、アルギニン酸Na、アスコルフィルムノドスム、褐藻
鉱物成分 ベントナイト、カオリン、ケイソウ土、酸化チタン
フルーツ酸(AHA) グリコール酸、クエン酸、乳酸、酒石酸
ベジタブル成分 オタネニンジン、キュウリ、大豆、レモン果皮、カロット
美白成分 アルブチン、コウジ酸、アスコルビン酸、リン酸アスコビルMg、ジパルミチン酸アスコルビル
ビタミン成分 ビタミンA(レチノール)、ビタミンB(ナイアシン、ピリドキシン)、ビタミンC、ビタミンE(トコフェロール)、ビタミンH(ビオチン)、ビタミンK(フィトナジオン)、ビタミンP(ビオフラボノイド)

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